4月19日(火) じゃがいもゴルフクラブ 理事長杯を行いました!!
【東北地方太平洋沖地震について】
平成23年3月11日国内観測史上最大の地震が、東北地方を中心とした太平洋沿岸の地域を広域にわたり襲いました。
未曾有の激甚災害に被害は拡大しています。犠牲になられた皆様には謹んで哀悼の意を表し、被災された皆様には哀心よりお見舞い申し上げます。
天理青年会議所
理事長 細川 和雄
メンバー一同より
私ども天理青年会議所といたしましては、直現在、被災地において二次災害の懸念が続き、民間レベルでの現地入りは厳しく制限されていますので、日本JC、近畿地区協議会、奈良ブロック協議会と連携をし、足並みを揃えて効果的効率的な支援活動を実施中でございます。
義捐金はもとより、支援物資の収集につきましても、商工会をはじめ、各方面の方々と連携をとりつつ、18日(金)には青年会議所近畿ブロックの収集先である日世株式会社(大阪府茨木市)に天理青年会議所として天理市の皆様のお気持ちであります救援物資を運んできました。その先は、近畿地区協議会そして、日本青年会議所という形で被災地に確実に運搬されます。
ご協力していただきました天理市の皆様のお気持ち本当にありがとうございました!!
日時:2月26日(土)
18:00~ ボーリンク大会(会員開発委員会より)
19:30~ 1月、2月誕生日の方のお祝い親睦会(元気なひと・まち創造委員会より)
トドロキボールにてのボーリング大会に始まり、天理の地での『トック ブランシュ』にてのお祝い親睦会が開催されました。
ボーリングでは、皆ボーリングは苦手だと言っていたのにストライク、ダブル、ターキーなどあちらこちらで出しておられました。
その後の親睦会では、1月、2月の誕生日のメンバー、メンバー夫人として、竹野夫人、青木夫人、仲西君、川端さん、今西が祝って頂きました。
今回誕生日月で来られなかったメンバー、メンバー夫人の皆様誕生日おめでとうございます。
料理もおいしかったですし、なによりアットホームで和気あいあいと親睦が深められたように思いました。
元気なひと・まち創造委員会の皆様、会員開発委員会の皆様設営ありがとうございました。
場所:天理観光ホテル
ふる会総会に理事長、今西で出席させていただきました。
当日来られていたのは、約40名でした。
吉田会長のあいさつに始まり、前川OBの事業報告、中島OBの決算報告、稲田OB・大倉OBの監査報告。
新入会員紹介:井上OB・奥西OB・角谷OB・石川OB・清水宏祐OB・前田OB
事業計画(案)は前川OB、予算計画(案)は中島OB。
現在、ふる会は117名いるそうです。(役員は、21名)
これで、ふる会総会は終了。
そのあと、古希、還暦お祝い、懇親会でした。
古希:池田OB、還暦:増田OB おめでとうございます!
大東OBの乾杯に始まり、最後の一発締めは、稲田OBでした。
日時:2月19日(土)
会場:天理市文化センター(3F文化ホール)
第36回天理市人権教育推進協議会研究集会
目的 1972年の結成以来39年にわたり部落問題の解決を基軸にあらゆる人権
問題の解決に向けて取り組みを重ね、さらなる発展をめざし歩みを進めて
きました。
2010年度人権教育スローガンとして『家族の絆・地域の絆を大切にする人権
尊重のまちづくり』を掲げ、実践課題として
1、家族の絆・地域の絆を大切にする人権尊重のまちづくり
2、「天理市 人権教育・啓発に関する基本計画」への取り組み
3、関係機関・団体事業への参加によるさらなる人権教育の推進
の3つの柱を掲げ、活動してきました。
という、天理市人権教育推進協議会が主催されています研究会に天理青年会議所といたしまして、前田監事、足達監事が参加されました。
研究課題としましては、『家族の絆・地域の絆を大切にする 人権尊重のまちづくり』でした。
2月17日(木)
社団法人 奈良青年会議所 2月第一例会
会員拡大例会 「自分の言葉で青年会議所を語ろう」
に、理事長、伴戸副理事長、稲田室長、今西でオブザーブ出席をしてきました。
奈良JCさんだけでも、約40人、オブザーブは30名近く来られていました。
後ろで話を聞くだけなのかと思っていたら、オブザーブもグループワークに参加させていただきました。
時間を決め、一人を新入会員に見立て自分の言葉でその人を勧誘する。ということを、6班に分かれて行い、最後に講師を実際に勧誘するというロールプレイングをしました。
そのあとに、講師「山本 修」長野JC 2010年 第57代理事長に講演いただきました。
なんと、長野JCさんは昨年65名の会員拡大をされ、現在約260名ほどのメンバーがいるそうです。